Inouekabuki Shochiku-mix 『髑髏城の七人』
通称アオドクロ。プレビュー観劇。なのにギョーカイ人ぽい人の塊がいた。判別できたの326だけだが。あと、終演後に山本亨&礒野慎吾のアカドクロ組を見かけた。あぁ、当然、開演前に演出家と脚本家*1は見ました。やっぱいのうえさん、痩せた。顎がとんがってきてる。
開けたばっかだし、ていうかまだプレだし、詳しい感想は控えますね。後でレポでも見てやってください。ただ、私がお気に入りたち*2を、それぞれそれなりに満喫したことだけは、お伝えしましょう。特に一人は登場場面から他の追随を許さない輝きっぷり*3であった。
掲示によると6時半開演で10時10分(ハンドル持つ位置かよ)終演(途中20分休憩あり)。開演ちょい押して、ラストシーンで“そろそろ終わるな”て思ってののが時計見たら10時10分だったから、大体予定通り進んだんだろう。
2階席の人、ロビー上手側の螺旋階段*4の上のトイレ、数は少ないけど人も少ないからオススメです。
パンフは2500円。アカと同じサイズ。寄稿者が色んな意味で豪華。まだポイントポイントしか読んでないけど、個人的に、親不知抜くタイミングが三宅氏と近くて嬉しかった。高杉氏も、ちょっと前に抜いてるのよね。ふふ。
他は、サントラが3000円、Tシャツが2?00円(忘れた)、ドクロ小説*5とアカアオ収録の戯曲は値段忘れました。他、e!oshibai系のDVDがたくさん。
